なかなか減らない体重

只今、昼休み。朝方の雨は嘘のように晴れてきました。昼食はおにぎりけんちん汁定食380円なり。あまり動いてないから食べなくても良いのですが、6時までノーストップの仕事中に腹が泣き始めたら恥ずかしいから、食べてしまいました。体重は測定日から横ばいで、80キロをきったり戻ったり、ワッタカッタしてます。

富士山の見える都留より
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by the-third-blog | 2005-06-30 12:21

오늘 새로운 시작입니다 今日新たなる出発

  madray1さんアドバイス、本当にありがとうございました。無事完了し、韓国語デビューができそうです。でも、キーボードの配置を覚えるのに時間がかかりそうで、タイトルだけでも五分ぐらいかからました。少しずつ、韓国語での表現も加えていければとおもいます。

  
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by the-third-blog | 2005-06-29 21:43 | その他

チョンマル?

 マドレイシガ イルボンサラミラゴ ハシヌンデ クゲ チョンマリエヨ? ナン ミトゥルスガ オプスムニダ。 ク マンクム ハングゴルル チャール ハシヌンデ・・・・ オディソ ペウショスルカ・・・・

 madrayさん、本当ですか。からかわないでくださいよ。私、まだハングルソフト買ってないので、カタカナでしか打てませんが、お使いになっているいいソフトがあれば、お教えください。ちなみに私は、二年間の韓国生活で、ちょこっとだけ覚えました。
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by the-third-blog | 2005-06-28 23:32 | その他

蒸し風呂な一日でした

  もう夏は始まったのでしょうか。しかもこの湿気。サウナに入っているような気分の一日でした。食欲が落ちる分、ダイエットにはいいかもしれませが、家の中も無風状態なので、まずは扇風機、でも湿った風が心地悪くて、クーラーをつけざるを得ません。

  77さんの住む北海道は、確か梅雨がないんですよね。生まれてこの方、一時滞在を含めれば、東は東京、西は五島列島(または済州島)、南は沖永良部島、北はソウルまで暮らした経験がありますが、梅雨の無いところはこれまでありません。こんな蒸し風呂のような一日はいつも北海道の方々が羨ましくおもえます。

  madray1さん、東京も大阪に負けず劣らず、無茶苦茶暑くて蒸します。暑さはまあ仕方なくとも、この湿度の高さは・・・。うちも、ママさんがクーラーが苦手なのですが、さすがにこの湿気と暑さならば「除湿モード」はオーケーです。冷房ではなくても、除湿と扇風機で十分、爽快な気分にあれます。夜は、入浴剤もスーッとするタイプのものをいれて、シャンプーはトニックシャンプーにすれば、これもスカッとします。あと、玄孫ですか。すごいですね。私は晩婚だったのでまず無理ですね。日本の仏教だと、多くは33年忌で弔いあげして、その後は祖先一般になってしまいますが、韓国の場合は、チェサの中で毎年個人名として高祖父までは祀るのが原則ですから、玄孫さんからもmadray1さんはチェサをしてもらえるのですね。
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by the-third-blog | 2005-06-27 21:23 | エンドレスな日常

母方祖母の13回忌

今日もまた暑い一日でした。今日は私が法事で、ママが結婚式の日曜日でした。新宿のお寺でお昼から法要。本堂で20分の読経と御焼香、墓前で10分の読経で終了し、お寺で昼を食べて3時頃に解散。子供まで含めて、40人くらいが集まったでしょうか。祖母の子供が五人、孫が12人、ひ孫が現在20人くらい、かなりの出席率でしょうが、やはり若い世代ほど少子化で、今後この規模の法要は祖母以降の人ではないでしょう。私の13回忌にいったい何人の人が集まるのか。いとこと会うのも結婚式か葬式か今日のような法事かそのぐらいです。近い人は、年始の挨拶で会うときもありますが、それ以外は殆ど会いませんから。でも、明治42年生(1909)まれの一人の女性から、約一世紀後に40人近くの人間が生きていることをおもうと、何か不思議な感じです。血のつながり云々という類の話はあまり好きではないのですが、不思議な縁というものはあるのでしょうね。

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by the-third-blog | 2005-06-26 23:01 | 家族点描

まだ六月なのにこの暑さ

 暑すぎます。八月ならともかく、梅雨もあけていないというのに・・・・・。暑さのためか月ももオレンジいろです。
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 今日は買い物に出て、最近ママが見るスターウォーズに付き合って、娘と遊んで・・・といった感じの家族サービスの一日でした。

 月を写していたら、二等兵が撮らせてというので撮らせてあげたら、こんな写真になりました。記念にアップしておきます。
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by the-third-blog | 2005-06-26 00:00 | エンドレスな日常

訪問者700人になりました。

 先ほどちょうどカウンターが700になっていましたので、この記事の前に訪問された方が700番目の訪問客でした。といってもプレゼントを進呈するわけではありませんが・・・。今日図書館でイギリスに留学中の方のブログを読んでいたら、ちなみにその人はお医者さんで、休みをとって医療人類学とやらを学びにイギリスに留学中とのことですが、訪問者が50000になったとの記事があり、まさに桁違いの訪問者の数・・・・だけでなく、やはり内容もおもしろかったです。もちろん上には上がいて、一日に一万という人のブログもありますよね。コメントも一日に100を越えたりしていて、有名人でもない人がネット上でそれだけの読者を獲得するというのはすごいことだとおもいます。そんなにコメントきたら返事どうするのだろうと、いらぬ心配をしても意味ありませんね。
 それと、今日通勤の途中電車の吊広告を読んでいたら、これからはブログではなくSNSとか書いてありましたが、SNSって何ですか? 何かすごく気になりましたが、知り合いに聞いても分からないということで、これから検索してみます。それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
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by the-third-blog | 2005-06-22 22:29 | その他

夏至

 汗ばむ一日でした。神戸では35℃を越えたとか・・・。健康診断から10日がたちましたが、横ばい状態が続いています。ただ、体脂肪率が少しずつではありますが、以前よりは低くなってきました。とにかく、逆コースへと向かわないようにウェイトコントロールはしています。毎年、夏場は体重が落ちるのであまり問題ないとおもいます。アルコールを受け付けない体質なので、「ビールがうまい」ということもないし。
  夏至ということで、昼が一番長い一日。確かに七時を回っても暗くはありません。明日からは、冬至に向かって少しずつ一日が短くなっていきます。そのころにはいったい何㌔か。楽しみのようでこわくもあります。
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by the-third-blog | 2005-06-22 00:52 | エンドレスな日常

しりとりする語学力

 今日、講義に向かう途中、準備したカバンでない方をもっていることに途中で気づきました。もう引き返せないところまで電車は来ていました。どうしよう・・・・。なんとか、アドリブで乗り切らねばとおもい、それからの20分はひたすら90分間のネタを探しメモりました。

 そこで考えたのが、しりとりゲーム。二年目の中級クラスなので、ある程度の語彙力はついてるとおもい、やってみたのですが、10人クラス一回りできませんでした。何か悲しくなりましたが、人がしりとりをできるまでになるにはどのくらいの年月が必要なのだろうとおもい、帰宅後小学一年生の長女としてみたところ、かなり長くできました。次に三才の次女。まず、しりとりというゲームを教えるだけで時間がかってしまいましたが、三四回はできました。一年前は単語の世界だったのが、三才になると文でいろいろと表現するので、もう少しできるのかとおもいましたが、単語をしりとりという別のルールの中で使うのにはまだ時間が必要なようです。ということは、中級の学生さんたちは三歳児とは逆で、ルールは分かるものの、そのルールに使う語彙数が少ないということなのか。

 
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by the-third-blog | 2005-06-20 21:13 | 仕事関係

文化メガネという比喩

知り合いのブログで、休業宣言した人がいたので、しばらく見ていなかったのですが、ミスクリックしてそのブログに行ってしまいました。数日後には再開していたようで、どうしたのだろうとおもい読んでみると、記事の内容に対して訪問者との間でコメントとその応答による激しい討論が行われていました。討論というより、言い合いといった方が適切かもしれませんが、だんだんエスカレートしてゆき、訴えてやるだどうだこうだのはちゃめちゃな展開になっていました。多分、管理者もブログでの対話を通して、何か未知なる展開を期待してというところもあったのでしょうが、結果的には売り言葉に買い言葉、言葉はすれ違い罵倒中傷誹謗が続くような感じになっていました。ブログを通してしか知り合っていない二人のコミュニケーション/ディスコミュニケーションは、単なる若い二人の喧嘩というより、言葉に非常に敏感になっている/ならざるをえないマージナルマン同士の戦いのようにも見えました。二人ともどこか、社会的緊張の中で他者の言葉に対して敏感なアンテナをのばし、マジョリティーが合わせにくい周波数にも敏感にチューニングを合わせてしまう位置にいるようなところがあるのですが、メインストーリームからはマージナルな位置にあっても、背景の異なるマージナルな位置に生きていて、違う「文化メガネ」をかけてもの事をみているため、言葉のキャッチボールが成立しません。相手の文化メガネ、世界に対するチューニングの合わせ方に文句をつけ、批判するのはいいものの、自分の文化メガネの自明性は不問のままなので、ある意味で自文化中心主義そのものでした。それぞれの解釈の正統性を求めて主張するのみ。マジョリティのいう相対主義と、マイノリティの相対主義とは、やはり現実の中での現れ方はかなりことなるようです。そんな、ブログの中での出来事を昨晩観戦していて、私自身の「文化メガネ」について、最近あまり深く考えていないような、日常に埋没した日々であること再確認してしまいました。今日はちょっと堅い文章でした。
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by the-third-blog | 2005-06-18 23:24 | DVD感想・ブログの旅